世界のエレクトロニクスメーカーが承認・開発するIPCの公式トレーニングプログラム

IPC公認トレーニングセンター

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オンラインプログラムの特徴

日本語向けに開発・承認された
オンラインプログラム

自宅や勤務先、通勤中など、いつでも、どこでも受講ができ、
全国にある提携試験センターにて、認証試験の受験が出来ます。
既存の業務を止めたり、わざわざ出張申請をして受講する必要がありません。
また、今後はIPCの各国拠点と連携し、国外での日本語による受講と認証を予定しています。

最先端のデジタルテクノロジーを採用することで、受講者が、自身のペースで受講することが可能になりました。
自社で使用する基板や組立品を見ながら学ぶことで、より実状に沿った形でIPC標準を身につけることが出来ます。

より、学びやすく、より、理解するために充実した7つの学習機能

1動画+テキスト

講師のプレゼンテーション動画と
IPCテキストを一つの画面に。

2選べる音声(日・英)

講師のオリジナルと吹替えの切り替えがクリック一つで出来ます。

3ノート機能

見直したい内容はノートに追加。
後日、該当動画を簡単に再生出来ます。

4日本語字幕

音が出せない環境は、
字幕ONで学ぶ。

5動画内検索

気になるワードで、
説明動画を検索・確認

6マルチデバイス

スマホ、PC、タブレット対応で、いつでも・どこでも受講可

7Q&A機能

分からないことは、
直接質問・回答

IPCのオンライントレーニング一覧

IPCのトレーニングコースは、大きく2つの特徴で提供されています。

講座トレーニング
講座トレーニング

基準適用と理解を
目的としたプログラム

組立品等の受け入れや作業時に、外観からの品質基準の判定や評価スキルの向上を目指します。このプログラムでは、下記の標準が対象となります。
IPC-A-610:電子組立品の許容基準
IPC-A-600:プリント版の受け入れ
IPC/WHMA-A-620:ケーブル・ワイヤーハーネスの許容基準
IPC 6012:リジットプリント板の受け入れ
実技トレーニング
実技トレーニング

標準の知識と実技スキルの向上を
目的としたプログラム

各標準内容の理解と判定スキルに加え、はんだごてを使用した個人スキルの向上を目指します。このプログラムでは、下記の標準が対象となります。
J-STD-001:
はんだ付された電気・電子組立品に関する要求事項
IPC-7711/21:
電子組立品のリワーク/プリント版と組立品のリペア・改造