世界のエレクトロニクスメーカーが承認・開発するIPCの公式トレーニングプログラム

IPC公認トレーニングセンター

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クラスルームトレーニング

IPC-A-610 認証IPCトレーナー(CIT)『養成』出張トレーニング (新規取得)

IPC公認のインストラクター資格で、自社内にて、スペシャリスト(CIS)の育成が可能となります。
約18時間の講習(通常は3-4日間)に加え、半日の試験がコース日程となる。
それぞれの認証資格についての詳細は、こちら

カリキュラム

※下記は、一般的なスケジュール構成となります。遠方の場合、前泊対応する場合もあります。

時間 1日目 2日目 3日目 4日目
9-10 移動日 4章 金属部品
5章 はんだ付け
★確認テスト
7章 スルーホール技術
★確認テスト
クローズブック試験
10-11 オープンブック試験
11-12 8章 表面実装組立品
★確認テスト
修了
12-13 昼休み
13-14 はじめに/コース概要/方針と手順 6章 ターミナル接続部
★確認テスト
  予備
移動日
14-15 9章 部品の損傷
★確認テスト
15-16 1章 はじめに
2章 適用ドキュメント
3章 取扱い
★確認テスト
10章プリント基板と組立品
★確認テスト
11章 ディスクリート配線
12章 高電圧
★確認テスト
16-17 レビュー&テスト準備

最終試験

※本最終試験は、提携試験センターではなく、CITトレーニング会場にて実施します。

クローズブック試験、オープンブック試験となります。試験時間と問題数については、こちら

CIT資格取得条件

2017年1月より、IPCアジアパシフィックのポリシー変更により、CIT資格の取得及び更新にはIPC会員への入会が必須となりました。

※「IPCプロフェッショナルトレーニングおよび認証方針と手順」は、こちら

トレーニング会場

ご希望の開催場所へ出張にて対応可能です。

※ プロジェクター、スクリーン、インターネット接続可能なパソコン(受講者1名につき1台)をご用意いただきます。
※ IPCのポリシー変更に伴い、当面は固定会場での開催予定はありません。

コース料金

38万円/人 (税別)

※ 最少受講者数 3名から
※ 上記、コース料金に加え、非会員は会員入会費がかかります。IPC会員については、こちら
※ 交通費、宿泊費は別途頂戴いたします。
※ 教材費(610各人1冊)、インストラクターキット、認定証を含みます。