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【IPC x Siemens対談企画公開】エレキ業界で今何が起きているのか。その真相、深層、生命線

エレキ業界で今何が起きているのか。その真相、深層、生命線

新興国の台頭、テクノロジーの普及によってものづくりのかたちが変わろうとしている中、世界で戦うために日本の製造業には何が必要か。世界で生きるための「生命線」に、世界的メーカーのシーメンス日本法人のトップ、藤田研一氏(代表取締役社長CEO)と、エレクトロニクスの国際標準規格の策定・運営に携わるIPCのトップ、ジョン・W・ミッチェル(プレジデント&CEO)との対談で迫る。

詳細は、こちら

本記事は、ジャパンユニックスとNewsPicks Brand Designにより、企画・執筆・編集を行った。

1959年大阪生まれ。日系電機メーカーでカーエレクトロニクス海外マーケティング担当後、現地法人取締役、欧州マーケティング責任者となる。2006年より、シーメンスにて、自動車部品子会社の日本法人代表取締役兼CEO、ドイツ本社事業開発ディレクターを務め、2012年にエネルギー部門日本代表。2016年よりシーメンス日本法人代表取締役社長兼CEO。専門は、異文化マネジメント全般、M&A、アライアンス、事業開発、マーケティング、プロジェクトマネジメント。ドイツ在住13年。50カ国強とのビジネス経験を持つ。

Siemens K.K.

1988年にGEエアロスペースにてエンジニアリングに従事し、1992年にアルパインに移籍。アメリカのOEM市場にナビゲーションシステムを導入したことで知られるリサーチ会社の立ち上げに参加。2003年にBOSEに移り、ボーズ最大の商品開発戦略となる新ビジネス部門の統括マネージャを務めた。IPC直前は、世界最高の大学名誉協会であるゴールデン・キー国際名誉協会のCEOを務める。ジョージア大学の高等教育研究所で高等教育マネジメントの博士号を取得。ペパーダイン大学でMBA、ブリンガムヤング大学で電気工学とコンピューターエンジニアリングの理学士号を取得する。現在は、IPCのトップとしてグローバル展開を率いる。